2026.04.11

ビールの仕込み粕を使ったアップサイクル手ぬぐい スプリングバレーブルワリー京都と東京店頭にて販売開始
ビールの仕込み粕を京都の伝統技法で染め上げたアップサイクル手ぬぐいが登場。スプリングバレーブルワリー京都とスプリングバレーブルワリー東京の店頭にて販売が開始された。
スプリングバレーブルワリー京都でのクラフトビール醸造工程で生まれる仕込み粕(主に主原料である麦芽の粕)を、京都で70余年にわたり旗や暖簾の製作を手がける加藤健旗店が展開するブランドkiten.が加工。手ぬぐいとして販売されるもの。
ホップとその蔓を繊細なラインで表現した総柄デザインの「巡香の布 Hop Pattern Tenugui – Natural Malt Dye」と、仲間と乾杯するポップな雰囲気を表現した「乾杯の余韻 Beer Glass Pattern Tenugui – Natural Malt Dye」の2種。各2,450円、200枚限定。店頭販売のみで、オンラインショップでの取り扱いはなし。
スプリングバレーブルワリー
https://www.springvalleybrewery.jp/pub/

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