2026.07.21

単一品種・容器内二次発酵のビール「SOLO(ソロ)シリーズ」カーブドッチブルーイングから新発売
新潟のカーブドッチブルーイングから缶タイプの「SOLO(ソロ)シリーズ」が登場。
カーブドッチブルーイングは、新潟でワインを製造するカーブドッチが展開するブリュワリー。食事と一緒に楽しめる、生活の中に溶け込んで馴染みやすい、ワイナリーらしいビール造りを目指す醸造所。
今回登場となったSOLOは、ホップの単一品種にフォーカスしたシリーズ。原料となるホップを一種類に絞り込むことで、素材そのものがもつピュアな個性と誤魔化しのきかない美しさを引き出したビールで、容器内二次発酵というシャンパーニュ同様の方法で炭酸ガスを付けており、フレッシュなビールの香りと味わいが長持ちする。
365ml缶で、スタイルがNZ ペールエールの「Glint – グリント」(682円 )、セゾンの「Whisper – ウィスパー」(726円)、サワーIPAの「「Linger – リンガー」(770円 )の3種。販売は全国の酒販店、飲食店、カーブドッチのオンラインショップ。
<SOLO(ソロ)シリーズ>
https://nwinecoast.thebase.in/

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