2019.08.01

デュブッフからスパークリングのヌーヴォーも! 今年のボジョレー・ヌーヴォー解禁は11月21日(木)

サントリーワインインターナショナルが「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー 2019」を始めとするフランス産新酒ワイン11種を11月21日(木)から全国で発売、合わせてボジョレー・ヌーヴォー・パーティのプロモーション「ボジョパ」を今年も行なうことを発表した。
サントリーのボジョレー・ヌーヴォーといえばお馴染みジョルジュ・デュブッフ。今年もボジョレー・ヌーヴォー、ヴィラージュ、ロゼ、セレクション プリュス、料飲店限定商品のプリムールなどのボジョレー・ヌーヴォーに加え、白のマコン・ヴィラージュ ヌーヴォー、そして新登場となるガメ・スパークリング・ヌーヴォーといった新酒が加わり全11種類となる。また、デュブッフ氏が信頼をよせるドメーヌ ド ラ コルティエールが有機栽培ブドウのみで造るボジョレー・ヌーヴォー2019・オーガニック ヴィエイユヴィーニュを今年も取り扱うとしている。
「ボジョパ」は今年で4年目となるプロモーションで、今年のキーメッセージは「祝・とれたて!ボジョパ この瞬間!ワインの旬をたのしもう」。イベントとしての楽しさに加え、ボジョレー・ヌーヴォーのおいしさや楽しみ方をホームページやSNSを通じ発信。また、専用のパーティグラスやフォトプロップスといったツールの機能性や視認性を向上させ、料飲店での活用を促進するとしている。
<「ジョルジュ デュブッフ ボジョレー ヌーヴォー」ホームページ>
http://suntory.jp/kaikin/